株式会社YLN 読売新聞販売店スタッフ インタビュー(社員スタッフ)

■仕事内容について

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新聞販売店の仕事は、扱うブランド(当社は読売新聞)・エリア、そして何と言っても所長の考え方によって大きく変わってきます。 

だいたいどの販売店でも、社員の基本業務はエリア管理が中心となり、営業(新規購読者の開拓・既存の購読者様管理)、配達・集金を行います。

YLNでも同じように上記のことを行いますが、購読者様の管理や配達・集金などは、パートさんにお任せするシステム・体制を進めています。

社員スタッフは、営業とパートさんの管理に注力できるので、だらだらと長く働くというような感じではありません。

 

■扱うブランド・エリア読売新聞の千葉エリアでの新聞シェアは3割を超え、2番手以下にも十数%の差をつけています。 読売新聞がとても強いエリアですので、営業もやり易い環境です。⇒エリア詳細

 

■YC西船橋店はこんな店舗です。

社員は一人一台のパソコンがあり、売上などの進捗を自分でも管理します。過去の状況や効果事例などを共有して進めるなど、所長の長年のノウハウを参考にしながら仕事を進められるのも、販売店としてはとても珍しいことだと思います。 「どのようにして仕事を進めるか考える」ことの大切さを痛感します。

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 ■将来の目標

販売店としての独立を目指しています。そのための準備として、ある方からの勧めもありYLNに入社いたしました。平間所長のマネジメント手法など、今までに自分になかったものを身につけ、将来に活かしたいと思っています。

販売店の仕事は「大変」「キツイ」というイメージがあるかもしれませんが、私は天候の変化を楽しみながらやっています。暑いは暑い日なりに、寒い日は寒い日なりに、季節の移り変わりを楽しんでいます。人と話す事が好きで、体を動かすのが好きな私にとって、この仕事は合っているかと思います。(営業結果に普段の行動が素直に反映されるのも、わかり易いです。時間を上手に管理する事がポイントです。)

◆スタッフの年齢層は幅広く、営業成績など自分よりも10歳以上若いスタッフから大きな刺激を受け、更にやる気になります!
平間所長がそうですが、仕事は仕事、遊びは遊びで真剣にとりくむ事をモットーとしているので、メリハリをつけて仕事をしやすい環境だと思います。

(私は休日、仕事スイッチをオフにして、いろんなところに妻と出かけています。)

 

■これからこの仕事を希望される方へ40才からでも遅くない!☆目標があれば、特に良い。その他、組織人として「ウソをつかない」「仕事に対するやる気」があれば大丈夫です。

  株式会社YLN(副店長 高橋)


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【読売新聞販売店 YC原木中山店(株式会社YLN)】スタッフ インタビュー(社員スタッフ)

新聞配達スタッフインタビュー

■この仕事を始めてどれくらいですか?

23歳の時にセールスチームとして新聞購読の営業をしていました。新聞業界とつながりを持ったのはこの時でしたが、その後は販売店で社員としてエリア管理、配達、集金などを行ってました。

■この業界を選んだ理由は?

その前は鳶の仕事していたんですが、もっと高収入を得たかったので新聞のセールスを行う会社に就職しました。

■この店舗はいつからですか?

2011年の11月からです。所長とは独立開業する前の会社で一緒でした。今回の独立に合わせて私もこちらの販売店でお世話になることになりました。

■街ですか?

 はっきり言って住みやすいのかどうか、良く分かりません(笑)、今は仕事しかしてませんから。

仕事の場合でもエリアによってお客様の層の違いはありますが、どこに行ってもやることは同じですから。

■将来の夢は?

もちろん独立開業です。

■所長はどんな方ですか?

 ・・・・・(続きはお楽しみに)

所長インタビュー

 

 

この時期とても寒いので、防寒は欠かせません。

エリア管理では、新規のセールスも行うので、その時は身だしなみにも気を使います。